ディープインパクト伝説再び
今日京都競馬場で第133回天皇賞(春)G1が行われました。
注目馬はなんといっても「ディープインパクト」
レースは「皐月賞」のときと同様に後ろからの競馬になりましたが
3200Mの長丁場余裕というところでしょうか。
そのまま後ろから道中をすすみ3コーナー手前からぐんぐんと加速し
4コーナでは先頭に
直線になりリンカーンが追いすがりその差が縮まるかと思いきや
武騎手のムチでさらにスパート3馬身半の差で
3:13:4と「マヤノトップガン」の記録を塗り替えるレコード勝ち
これでいよいよ海外に向かうこととなりますか
ただひたすら無事に帰ってきて暮れにその雄姿を見せて欲しいものです。
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